結婚指輪は絆の証

結婚指輪の本来の役目

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永遠の愛の証結婚指輪

結婚指輪は、夫婦となって新しい人生を歩んでいく二人の記念となる約束の証です。結婚式での指輪交換は、女性の幸せを象徴する儀式と言えるでしょう。指輪の内側にお互いのイニシャルを彫るのが定番でしたが、相手へのメッセージを込めた言葉を彫るカップルも増えています。日常的に指輪をはめているのを煩わしいと感じる男性も多いようですが、チェーンに通してペンダントとして身につける男性もいます。結婚指輪のきれ目のない輪は永遠を意味し、ふたりの幸せが末永く続き、思いが変わらないという意味が込められています。

結婚指輪の選び方とは

結婚指輪は婚約指輪と違い、日常身に付けておくものですから、石などが付いていないひっかかりがないもので強い材質のものを選びます。素材はプラチナやゴールドが一般的です。プラチナは、酸やアルカリなどにも強く金属アレルギーの方にも使える素材です。アレルギーの方にはチタンも人気があります。素材の色が金系、銀系がありますので日頃のファッションが寒色か暖色、どちらが多いかによって結婚指輪のデザインを選ぶのがよいでしょう。

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